LA BASE ラバーゼ ゴムの木のまな板

cook ware

何年も前、有元葉子さんの本を読んでいたら、猛烈にラバーゼのまな板が欲しくなりました。

そこで2つ買ったんです。大きなものを切る時は並べて広く使います。そんなに大きなもの切らないでしょう?と思われるかもしれませんが、1年に数回程度は並べて使います。

数回程度ですから、必要な時だけ大きく使って普段はコンパクトが理想的。邪魔になりませんし扱いやすいです。


餃子の皮を伸ばしたり、ピザ生地をこねたり、握ったお寿司を並べたり、用途は色々ですが2つあると便利なんです。お肉用と野菜用など分けておくのも良いかと思います。


私は la base の焼印を目印に上が野菜や果物、裏がお肉や生魚というように表裏で使い分けています。


洗い物を増やしたくないので、おつまみを切ってそのままテーブルに持って行く事もありますし

生米パンをカットして、そのままお皿としてテーブルに置いたら


燻製ウインナーを焼きながら同時に生米パンも焼いてみたり。

そこにチーズとワインを用意したら、家なのにまるでお店!気分は上がるし美味しいしで満足度はかなり高いです。でもかかったお金はリーズナブル。初期費用だけです。

 

ラバーゼのまな板は、今まで使っていたどのまな板より厚みがあってどっしりしています。厚みがあるので自立しますし


立てて収納することも出来ます。

でもですね。洗った後にそのまま立てていたら、底部分に黒いカビのようなシミが出来ました。

続きを読む
1 / 2

ピックアップ記事

関連記事一覧

  • コメント ( 0 )

  • トラックバックは利用できません。

  1. この記事へのコメントはありません。

CAPTCHA