パシーマ パットシーツ&ピローケース
bedroom
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過ごしやすい春、ムシムシする梅雨、寝苦しい夏、乾燥する秋、寒さで震える冬、1年を通してひたすら同じシーツを使っています。

マットレスの上に敷いているシートとピローケースが、私のお気に入りのパシーマ製品。優しいきなり色は白に近いアイボリーで、見た目も柔らかいけど、肌触りもふわふわ。洗えば洗うほどフワッフワになるというのは本当で、買った時より空気がたっぷり入った柔らかさにすくすくと育っています。どんどん気持ちが良くなるので、洗うのが面倒という気持ちにも(あまり)なりません。
洗い替えは持っていないので、週末の朝に洗って夕方ベッドへ戻します。夏ならあっという間に乾くし冬でもたいてい乾いています。だから予備は持ちません。そしてこのパットシーツは四隅にゴムがないタイプ。だから洗う時は剥ぎ取るだけ、乾いた後はのせるだけ。もうこれが最高にいい気分。
肌に触れるものは、優しくて安全なものがいいですね。それでいてシンプルで長持ちなもの。そして気持ちがいいもの。
猛暑の夏は、シーツも熱くなって寝苦しく、クールタイプに変えようかな・・・とも考えたけど、解決策がありました。それは、寝る前からエアコンをつけて寝室を涼しくしておく事。つまりシーツの熱を下げておけば良かったんです。寝るタイミングでクーラーつけてもシーツは熱がこもったままなので、そこに寝転んでも暑いばかり。逆に冬は、寝る前に湯たんぽを入れておけばシーツもポカポカ温かく、ホッとするどころか、天国のような気持ち良さで眠れます。あー、極楽極楽。

硬いポリエチレンの湯たんぽをずっと使っていたからこそ分かる、ゴム製湯たんぽの良さ。
朝起きたら、湯たんぽのお湯で顔を洗います。一晩でお湯すらも柔らかくするのか、蛇口から出てくるお湯とは別物で、顔に当たるお湯の感じはめっぽう優しい。洗面器にお湯を移すのは、ポリよりゴムの...
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